#19 保護者向けQ&A|よく聞かれる質問全部に答えます FAQ対応
宇都宮で塾に通わせたいけど、無駄なお金は払いたくない…、個別指導塾HOPE気になってるけど、どんな感じかな…、通い放題って放置されないかな…、。こういった疑問は皆さん持たれると思います。今回のレポートでは実際にお問い合わせのあった質問に対して全て回答し、お問合せの前に不安をなくします!
index・目次
- よくある質問
- 料金について
- 授業・学習方法について
- 通塾・通い放題について
- 成績・受験について
- お子様のタイプについて
- 講師について
- 保護者との連携について
- 入塾・体験について
1.よくある質問(Q&A)
よくある質問をいくつかまとめました。お時間がない方は、こちらだけでもご覧ください。
- 本当に定額で何回でも通えますか?
- →はい。定休日(月曜)以外は営業時間内であればいつでもお越し頂けます。(最終入室時刻21:00)
- 授業料以外に追加料金はかかりますか?
- →基本的にはかかりません。提示させていただいている金額は教材費と施設使用料込みの価格(税込)となっております。
- 週に何回通うのがおすすめですか?
- →お子様の学年や、通常期とテスト前など時期で変わりますが、平均して週3日を推奨しております。
- 自分から勉強しない子でも大丈夫ですか?
- →大歓迎です。勉強が進まない原因を分析し、最適なアプローチで学習量・質を確保します。ご家庭での労力を削減し、着実な学力形成をサポートします。
- 体験授業はありますか?
- →一カ月(4週間)の無料体験授業があります。中期カリキュラムも作成いたします。
- 入塾テストはありますか?
- →ありません。ただし、現状の把握が必要ですので、直近の模試や成績表を持参いただきます(任意)。また、学習習慣のヒアリングで、最適化を図ってまいります。
- 学期途中からでも入塾できますか?
- →大歓迎です。その学期での成績の最大化と今後長期で見たときの希望進路実現、両方の側面からアプローチさせていただきます。
2.料金について
- 月謝はいくらですか?
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小学生 中学生 高校生 通い放題 25,000円 33,500円 38,500円 一教科 9,900円/週一回 (2026年の料金/事業継続のためにやむを得ない場合、料金が変動する変動する場合がございます。)
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- 入塾金はいくらですか?
- →2万円です。キャンペーン期間中は減免や免除がございますので、是非ともお問い合わせください。入塾金には以下の費用が含まれます。「教室維持費」と「システム登録・利用費」
- 月謝以外にかかる費用はありますか?
- →基本的にございません。長期休業中の午前中は講習があります。そこでの講習費は追加で発生する場合がございます。
- 教材費は別途必要ですか?
- →ございません。
- 季節講習の費用は別にかかりますか?
- →必要になる場合があります。通常営業時間のみでしたら月謝のみですが、午前中(10時~16時まで)の講習に参加する場合別途料金がかかります。
- 夏期講習・冬期講習は必須ですか?
- →必須ではありません。お子様の学年や目標に合わせてこちらから提案させていただきます。
- 定額制とはどういう仕組みですか?
- →サブスクリプション型でのサービスとなります。契約期間中は何回来ていただいても大丈夫です。
- 本当に何回通っても料金は変わりませんか?
- →変わりません。通常営業中は講師が常駐していますので、入塾回数による追加料金は一切かかりません。
- 通う回数によって料金は変わりますか?
- →変わりません。Microsoft Office 365といったサブスクリプションと同様に、一度契約したら期間中は利用する権利が守られています。
- 追加授業料は発生しますか?
- →基本的に発生しません。しかし、今後英検等の資格取得までサポートする買い切り型のプランを構想中です。詳細は追って発表します。
- テスト前に通う回数を増やしても料金は変わりませんか?
- →変わりません。むしろ推奨されます。テスト期間に集中的に通塾していただくことで、他塾ではできない徹底したサポートを行うことが可能です。
- 欠席した場合、振替できますか?
- →教科制での契約の場合、できます。授業開始時刻の2時間前までにお知らせ頂いた場合可能です。通い放題の場合、振替という概念はありません。次の日に来てもらいます。
- 兄弟割引はありますか?
- →入塾金が免除になります。キャンペーンも行っている場合がありますので、お問い合わせください。
- 紹介割引はありますか?
- →あります。常時ではないのですが、期間限定でございますので、一度塾生を通してご連絡ください。入塾金免除に加えて豪華プレゼントがございます。(双方にメリットあり)
- 長期休暇中も料金は同じですか?
- →通常料金は変わりません。講習を取る場合は費用が掛かります。
- 途中入塾の場合、月謝は日割りになりますか?
- →はい、通塾開始日からの日割りとなります。
- 退塾時に違約金などはありますか?
- →基本的にはございません。
- 支払い方法は何がありますか?
- →現在現金のみとなっていますが、2027年度から銀行引き落としを導入予定で調整中です。また、規模が大きくなってきたらクレカ決済も検討しています。
- 月謝の支払日はいつですか?
- →対象月の前月の25日~末日です。
3.授業・指導方法について
- どのような形式で授業を行いますか?
- →コアタイムを設定し、その時間内で講師と一対一で行います。また、その時間以外は質疑応答を即時受けられます。「わからない」を持ち越さない設計思想です。
- 個別指導ですか?
- →はい。カリキュラムから個別設計です。進度も生徒さんの能力や意欲、目標によって設定します。
- 集団授業ですか?
- →基本的にはないです。ただし、テスト直前に余裕のある生徒同士で行うゼミは開催予定です。
- 自学自習型ですか?
- →基本的な演習は一人でしてもらいます。必要な時に面談を入れて悩み事や進め方を調整します。
- 講師1人につき何人くらいの生徒を見ますか?
- →曜日や時間帯によります。混雑予想に応じて講師を配置しています。
- 分からないところはすぐ質問できますか?
- →できます。わからない問題は何が分からないのか分析し、抜根的な対策をしていきます。
- 学校の授業より先に進めますか?
- →予習をメインで進めていきます。学校の授業を復習として利用できるので、効率よく学習していけます。
- 学校の復習もできますか?
- →定期試験2週間前と、長期休みで復習をします。受験勉強をスムーズに行えるように、覚えておいてほしい内容をピンポイントで復習します。
- 学校の宿題を塾でやってもいいですか?
- →もちろんです。通常期間では、宿題などの家庭での学習管理の負担をなるべく低減できるようにサポートさせていただきます。
- 定期テスト対策はしてもらえますか?
- →もちろんです。今後推薦入試や特色選抜の割合が増えていくので、定期試験並びに普段の評定がより重要視されていきます。
- 苦手科目だけ勉強することはできますか?
- →可能ですが、苦手の度合いによります。生徒さんと相談したうえで最善の判断をサポートしていきます。
- 得意科目を先取りすることはできますか?
- →可能です。前述の通り面談で細かく状況をヒアリングしたうえで、カリキュラムを設定していきます。
- 教科書に沿って勉強できますか?
- →通常期の演習は教科書準拠になります。学校の内容と乖離しないように進度と範囲を調整していきます。
- 学校ごとの進度に対応できますか?
- →もちろんです。毎週のコアタイムに学校の進度を聞き、調整していきます。
- 生徒ごとにカリキュラムは違いますか?
- →はい。一人ひとり必要な単元は違います。その生徒さんの特性を反映したカリキュラムを作成しますので、同じカリキュラムは2つとして存在しません。
- 学習計画は誰が立てますか?
- →ヒアリング担当講師が原案を作成し、塾長に提出します。その後、修正・承認された本案が生徒さんにわたります。
- 宿題はありますか?
- →生徒さんの多忙度合いと演習許容能力に依ります。しかし、テスト前は受験直前期は演習量確保のため基本的に出します。
- 毎日の勉強内容まで管理してもらえますか?
- →もちろんです。中期計画から、週次計画、最終的には日割りの目標まで管理します。多くの学生の悩みも、「何からやればいいかわからない」を、HOPEでは解消します。
- 家庭学習についても指導してもらえますか?
- →もちろんです。HOPEでは、包括的に学習全般を支援します。その人にあった内容を提案させていただきますので、ご家庭での指導の労力を削減できます。
- 勉強方法そのものを教えてもらえますか?
- →もちろんです。東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所の共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査」などの最新データによると、中高生の学習時間は減少傾向です。限られた時間の中で成果を発揮できるように、科学的に効果の認められた方法を生徒さんにできるようになってもらいます。
- ノートの取り方も指導しますか?
- →もちろんです。正しいノートの取り方と成績には関係があることが分かっています。HOPEでは太田あや氏の著書「東大合格者のノートはかならず美しい」を基にノートの取り方指導を行っています。
- 暗記方法や復習方法も教えますか?
- →もちろんです。中高生の勉強はそのほぼすべてが暗記で対応できます。そのためには復習を繰り返し行う必要があります。HOPEでは復習のタイミングもしっかりお伝えさせていただいています。
- 質問だけしに行くこともできますか?
- →当初の想定では、来塾時は演習してもらい、質問対応を想定していましたが、質問だけでの来塾も可能です。ちなみに塾生の場合、24時間対応の公式ラインで質問は解消できます。
- 自習だけで利用することもできますか?
- →大歓迎です!勉強の基本は自習です。いくら授業を受けても問題が溶けなかったら意味がありません。加えて、HOPEにはやる気のある生徒さんがたくさんいます。競い合うように勉強している生徒さんもいるので、いい循環になっていると思います。
4.通塾・通い放題について
- 週に何回通えばいいですか?
- →2~3回ですが、人によって変わります。とくに、目標と現在の実力から逆算し、目安をお伝えします。
- 毎日通ってもいいですか?
- →もちろんです。たくさん通えば一回当たりの授業料も安くなり、成績も伸びる。まさに一石二鳥です。
- 1日に何時間まで利用できますか?
- 営業時間内(平日16:00~22:00, 休日12:00~22時)でしたらどんなに長時間でも大丈夫です!ただ、メリハリは大切ですので、集中できる範囲でお願いします。
- 予約は必要ですか?
- →原則いりません。しかし、個別で面談したい場合は事前にご連絡ください。
- 曜日や時間は固定ですか?
- →基本的に自由です。ただ、忙しくて通塾が滞っている場合は日にちを調整して来塾していただく場合があります。
- 当日に行っても大丈夫ですか?
- →大歓迎です!万全の態勢で対応させていただきます。
- 急な欠席はできますか?
- →大丈夫です。ただし、科目別プランの場合は授業開始の2時間前までにご連絡ください。
- 遅刻しても大丈夫ですか?
- 大丈夫です。ただし、科目別プランの場合準備がございますので、来塾予定時刻をお知らせください。
- 学校帰りに直接行くことはできますか?
- もちろんです。むしろその運用を想定しています。学校帰りに寄って頂いて宿題や家庭でやるはずだった勉強をHOPEでやればご家庭での負担が減り、当塾としてもカリキュラム作成時のデータになります。より良い精度の計画が可能になります。
- 部活動・習い事と両立できますか?
- →もちろんです。学校生活は勉強だけではありません。習い事に部活動に忙しい毎日を現代の中高生は過ごしています。HOPEでは、その勉強という側面をしっかりサポートし、ほかの活動にもより集中できるようになります。
- テスト前だけ通う回数を増やせますか?
- →もちろんです。通常期間で先取りし、テスト期間で一気に復習する。これがHOPEの通常期間でやることです。
- 長時間勉強しても大丈夫ですか?
- →もちろんです。定期試験でいい結果を残す生徒や受験で焦らず結果を残す生徒の特長として、学習体力が高いことが挙げられます。ただ長時間勉強するのではなく、しっかりとメリハリをつけた学習を行えるように指導してまいります。
- 自習室として利用できますか?
- →大歓迎です!営業時間中でしたらいつまでも利用していただいて構いません。
- 席がいっぱいになることはありませんか?
- →ありません。当塾は混雑予想システムを導入しています。テスト前や席が足りなくなりそうなときは事前に席数を臨時で増やしたり、講師を追加で招集します。
- 通い放題ということは放置されませんか?
- →滞在中は進捗確認のため毎時間お声がけさせていただいております。考えてもわからない問題は解決できるように指導させていただきます。
- たくさん通う生徒と少ない生徒で指導に差は出ませんか?
- →若干は出ます。しかし、影響は限定的です。面談を通してカリキュラムを作成し、実行に移すサイクル(PDCAサイクル)はどの生徒も同じです。ただ、たくさん通ってる生徒さんの方が調整しやすいです。
5.1成績・定期テストについて
- 本当に成績は上がりますか?
- →保証はできませんが、ほぼ100%成績が向上しています(人数ベース)
- どのくらいで成績が上がりますか?
- →人によるので一概には言えませんが、学習習慣の定着まで大体3カ月を要します。その期間で成績が上がる生徒さんが多いです。
- 定期テスト対策はいつから始めますか?
- →原則2週間前です。その生徒さんの学習スピードを鑑みて微調整します。
- 学校ワークの進捗も確認しますか?
- →もちろんです。定期テストは学校指定ワークから出ることがしばしばあります。なので、頻繁に確認します。
- テスト範囲が出る前は何を勉強しますか?
- →原則予習を行います。大体2週間前のタイミングで範囲が発表させるので、それまでは予習をおこないます。
- テスト直前は何をしますか?
- →弱点の補強です。定期試験は模試などに比べて範囲が短いです。なので、全て解ける状態を目指してワークを進めます。
- テスト後の振り返りはしますか?
- もちろんです。苦手を持ち越さないことが大切なので、しっかりと分析を行いカリキュラムに反映させていきます。
5.2高校受験について
- 高校受験対策はできますか?
- →大歓迎です!栃木県の県立高校、私立高校どちらも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
- いつから受験勉強を始めますか?
- →中3に上がったタイミングから受験期間としています。
- 中学3年生からでも間に合いますか?
- →はい。目標にもよりますが、適切な時期に適切な学習をすれば十分に可能です。
- 志望校の相談はできますか?
- 大歓迎です!講師陣は県立トップ校、私立トップ校、県外私立高校を卒業しているので、実際の体験談も聞くことができます。
- 公立高校と私立高校の両方に対応していますか?
- →はい。なのでお気軽にお問い合わせください。
- 栃木県の高校入試に対応していますか?
- →もちろんです。2027年度以降の大幅変化した入試も分析しております。
- 志望校はどのように決めますか?
- 生徒さんと保護者の方の意向を尊重し、適切な資料をお渡しします。例えば、県立私立で迷われている場合、比較表やOBOGの話をまとめてお渡しさせていただきます。
- 模試は受けますか?
- →はい。ただし当塾は会場ではないので外部会場で受けてもらうようになります。
- 模試の結果分析はしてもらえますか?
- →もちろんです。模試はこれ以上ないいい診断材料です。なのでしっかり確認し、毎回の弱点から傾向や因果関係を解き明かします。
- 過去問対策はいつから始めますか?
- その生徒さんの実力にもよりますが、遅くとも11月からおこないます。
- 推薦入試の相談もできますか?
- →もちろんです。年々増えているので、利用しないのはもったいないということで、ご案内させていただきます。
- 面接対策はありますか?
- →基本的な対策はあります。しかし、学校独自の面接は、その内容までわかるわけではないので一般的な対策になります。
- 作文・小論文対策はありますか?
- →あります。推薦入試を受けるとなったら小論文も大体受けなければなりません。そちらも当塾ではサポートさせていただきます。
- 内申点を考慮した進路相談はできますか?
- →もちろんです。県立入試は内申点も加点対象です。そこで、日々の成績からコミットし、入試での優位性を高める指導を日ごろからしていきます。
- 私立高校の併願について相談できますか?
- →大歓迎です!県立入試を受ける方は100%受けられる私立併願校。最新のトレンドも踏まえてご相談に答えます!
6. お子様のタイプについて
- 勉強が嫌いな子でも大丈夫ですか?
- →もちろんです。勉強が嫌いになった理由を解消し、取り組みやすい環境を作ります。
- 自分から勉強しない子でも大丈夫ですか?
- →大丈夫です。その日にやる内容を指示し、実行までサポートさせて頂きます。
- 家では全く勉強しないのですが大丈夫ですか?
- →大丈夫です。家庭で勉強しなくていいように塾にいるときに演習をしてもらいます。
- 集中力が続かない子でも大丈夫ですか?
- →大丈夫です。原因を解明し、より集中できるように適切なサポートをさせていただきます。
- 勉強の習慣がない子でも大丈夫ですか?
- →はい。習慣をつけるのは難しいですがステップバイステップで始動させていただきます。
- 人見知りでも大丈夫ですか?
- →大歓迎です。勉強だけでなく、日々の相談や日常会話を通して、生徒さんとよりよい関係を築きます。
- 質問するのが苦手な子でも大丈夫ですか?
- →大丈夫です。手が止まっている場合はこちらからお声掛けさせていただきます。その場で質問解消できますので、自発的に質問できなくても大丈夫です。
- 基礎からかなり遅れていても大丈夫ですか?
- →大丈夫です。生徒さんによっては中学1年生の教材から復習することもあります。わからないの連鎖を断ち切るために、遡って弱点をつぶします。
- 学校の授業についていけていなくても大丈夫ですか?
- →大丈夫です。むしろ、そういう方こそHOPEを最大限活用できます。HOPEでは徹底した予習で学校の授業をわかる状態を目指します。授業が分かるとモチベーションが改善され、一層勉強に取り組みやすくなります。
- 逆に学校の授業が簡単すぎる子にも対応できますか?
- →大歓迎です。そういう方はポテンシャルが高いです。一般的な塾では画一的なカリキュラムなので、退屈に感じやすいですが、HOPEでは各科目最高難易度まで取り揃えているので、退屈とは無縁です。また、柔軟なカリキュラム設定により、先取り学習も可能ですので一度ご相談ください。
- 成績が平均以下でも入塾できますか?
- →大歓迎です。中位層の生徒さんはやり方次第で大きく伸びます。しかし、みんなと同じやり方では成績は変わりません。HOPEでは中位層が陥りやすいミスとその対策をパターン化しているので、ぜひお越しください。
- 成績上位の生徒にも対応できますか?
- →はい。上位層の生徒さんは集団塾に行かれる方が多いです。しかし、ポテンシャルがあるからこそきめの細かい指導で得意を伸ばし、弱点をつぶせる個別指導をおすすめしたいです。
- 不登校の生徒でも通えますか?
- →大丈夫です。HOPEでは学校の代わりに中学・高校範囲をカリキュラムに沿って履修できます。勉強が分からないと学校に行きたくてもいけない状況になってしまいます。いつでも復帰できるように学習面でのサポートをHOPEでして頂けます!
- 発達特性のある子にも対応できますか?
- →原則OKです。ただ、私たちで対応できかねると判断した場合、より適切と思われる専門機関をおすすめします。
- 部活が忙しい子でも大丈夫ですか?
- →大歓迎です。その生徒さんの特性に合わせてカリキュラムを作っていきます。忙しくてもできることを見つけてまいりますので、一度ご相談ください!
- スマホばかり見て勉強しない子でも大丈夫ですか?
- →はい。近年、スマホの長時間使用が大変な問題になっています。まずは利用状況を正確に把握し、スクリーンタイムの減少に向けた策を講じます。また、教室内では原則スマホ使用は控えてもらっています。
- 親が言っても全く勉強しないのですが大丈夫ですか?
- →大丈夫です。勉強を始めるのには意外とコストがかかります。まず、今やっている作業を中断し、学習計画を立てる。その時に予定を確認し、自分の成績から足りない要素を割り出す。テキスト選定し、ページも特定。そこから実際に取り組んでいく…といった様に考えることがたくさんあります。HOPEではその手間をこちらで引き受け、生徒さんはすぐに取り組める状況にしています!(最小行動計画の設定)
7.講師について
- どんな先生が教えていますか?
- →塾長とオーナーが常駐しています。それに加えて契約講師(大学生)が混雑予想時に入ります。
- 講師は大学生ですか?
- →はい。宇都宮大学・獨協医科大学・東京理科大学, etc …の現役生が教えています。
- 社会人講師ですか?
- →今のところ、社会人はいません。今後はわかりません。
- 講師によって指導の質に差はありませんか?
- →ありません。研修を実施し、ノウハウの共有や方針を会議で決定し共有しています。斑のない指導で教務クオリティを担保しています。
- 担当講師は固定ですか?
- →担任制ではないですが、教務責任は塾長に帰属します。成果報酬制ですので責任をもって取り組んでいます。
- 講師との相性が合わない場合はどうしますか?
- →こまめなヒアリングとアンケートを用いて適切な距離感と関係を構築します。万が一合わない場合は他の講師をメインで対応してもらうようにします。
- 講師はどのような研修を受けていますか?
- →面談での確認事項、質問対応フロー、保護者対応、緊急時の対応、ベテラン講師報告、カリキュラム作成手順、教室内管理…です。
- 質問できる教科は決まっていますか?
- →全教科可能です。教室内に対応可能人員がいない場合、オンラインでの回答を対応講師が解説します。
- 5教科すべて質問できますか?
- →はい。
8.保護者との連携について
- 保護者への学習状況の報告はありますか?
- →週次レポートと月間報告書があります。取り組みを可視化し、ご家庭でのコミュニケーションにお役に立ててください!
- どのくらいの頻度で報告がありますか?
- →(希望者には)毎週です。
- 保護者面談はありますか?
- →半期ごとに面談を予定しています。
- LINEで相談できますか?
- →是非ともご相談ください!
- 家庭での勉強について相談できますか?
- →もちろんです。面談の際にご相談ください!
- 進路について相談できますか?
- →もちろんです。ゴールがあってこその学習設計ですので、是非ともご相談ください!
- 学校の成績表を見てもらえますか?
- →もちろんです。面談の際にご持参ください!
- 定期テストの結果は提出する必要がありますか?
- →義務ではないですが、結果を共有していただくと計画が立てやすいです!
- 塾での様子を教えてもらえますか?
- →報告書やレポートでお知らせいたします!
- 子どもが塾で勉強しているか確認できますか?
- →ラインでの共有をしております。
- 欠席した場合、保護者に連絡がありますか?
- →事前にご連絡があった場合で生徒さんが来ていない状況の時に確認のラインを入れさせていただきます。
- 入退室通知はありますか?
- →ほしいという声が多数あるため、今後実装予定です。
9.退塾・休塾・変更について
- 退塾したい場合はどうすればいいですか?
- →前月の初日までにお知らせください。(=2か月前)
- 退塾は何日前までに伝える必要がありますか?
- →2か月前を目途にお知らせください。(直接又は電磁的記録も可)
- 休塾できますか?
- →可能です。ご相談ください。
- 受験後すぐに退塾できますか?
- →可能です。
- コース変更はできますか?
- →可能です。
- 一時的に通う回数を減らすことはできますか?
- →可能です。コース変更で通い放題から各教科プランへの変更をご案内しています。
- 長期欠席する場合はどうなりますか?
- →休塾になります。
- 引っ越しなどで急に退塾する場合はどうなりますか?
- →できるだけ早期にご相談ください。
ここまで読んでいただきありがとうございます。少しでも興味を持っていただけたでしょうか。お問合せ待ってます!